サントリー「極の青汁」の成分について

サントリーの「極の青汁」は、とても飲みやすくて美味しい青汁だと口コミでも評判ですが、では、栄養成分についてはどうなのでしょうか?

という事で、ここでは「極の青汁」に含まれている成分についてご紹介したいと思います。

●<極の青汁に使われている原材料について>

・大麦若葉末・・・・熊本県阿蘇※などで栽培された大麦若葉
・明日葉末・・・・・鹿児島県屋久島などで栽培された明日葉
・抹茶
・煎茶
・マルチトール・・・低カロリー甘味料の一種
・フラクトオリゴ糖・・・ビフィズス菌のエサとなる
・ガラクトマンナン(食物繊維)・・・マメ科の植物の種子に含まれる粘性の高い多糖類
・酵素処理ルチン

※2016年の年間使用量ベース

●<1包当たりの成分>

・ケルセチン配糖体:18㎎
・フラクトオリゴ糖:334㎎
・食物繊維:0.39~1.50g
・ビタミンC:3.87~15.4mg
・ビタミンE:0.05~0.37mg
・ビタミンK:7.24~74.1μg
・たんぱく質:0.10~0.69g
・熱量:8.90kcal

ケルセチン配糖体というのは、ポリフェノールのケルセチンを体に吸収しやすい形にした「ケルセチンプラス」のことですね。

「極の青汁」の箱の裏には、しっかりとビタミン類の表示されていますが、青汁製品によってはビタミン類の表示がされていないものもあります。

青汁を選ぶ際には、出来るだけ箱の成分表に、しっかりとビタミン類の表示があるものを選びたいですね。

サントリー「極の青汁」に興味がある方は、下の画像をクリックして詳しい情報をご覧ください。
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